1998年度研究報告

コンビニエンス・ストアの課題

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コンビニエンス・ストアの課題 目次

はじめに
1. コンビニは今どうなっているのか
2. コンビニの課題は新規顧客層の拡大と客単価のアップ?
3. フランチャイズを巡る本部と個店
4. コンビニの利用実態
5. コンビニ利用日誌
 (1)利用日誌・学生編
 (2)利用日誌・主婦編
6. これからの課題

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 [ 資 料 ]
・コンビニの利用実態調査    調査結果表
・コンビニ利用日誌 ―学生―  調査結果表
・コンビニ利用日誌 ―主婦―  調査結果表

研究体制:
佐藤研司(龍谷大学経営学部 教授)

(敬称略・肩書は当時のもの)


少子化に伴う家族のライフスタイル

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少子化に伴う家族のライフスタイル 目次

序章
第1章  少子化の展望 (大江守之)
第2章  少子化による家族形態の変化 (大江守之)
第3章  少子化による居住形態の変化 (荒井良雄)
第4章  家族意識の変容 (大江守之)
第5章  少子化に伴う新たなサービス産業 (松村茂)
付:関連文献抄録・関連図書一覧


研究体制:
長谷川文雄(東北芸術工科大学情報デザイン学科教授

研究協力:
荒井良雄 (東京大学教育学部教授)
大江守之 (慶応義塾大学総合政策学部教授)
松村茂 (東北芸術工科大学情報デザイン学科助教授)

(敬称略・肩書は当時のもの)


複数居住への期待と現状

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複数居住への期待と現状 目次

序章
第1章  複数居住の現状 
第2章  複数居住への期待  -ヒアリング調査-
第3章  複数居住による新たなライフスタイルの模索
第4章  複数居住の展望


研究体制:
長谷川文雄 (東北芸術工科大学情報デザイン学科 教授)

研究協力:
前田博 (環境文化研究所 主任研究員)
松村茂 (東北芸術工科大学情報デザイン学科 助教授)
山畑信博 (東北芸術工科大学情報デザイン学科 助教授)
岩垂雅子 (東京大学大学院総合文化研究科 博士課程)

(敬称略・肩書は当時のもの)


多様化する住居の社会的背景と所有形態・デザインの傾向

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多様化する住居の社会的背景と所有形態・デザインの傾向 目次


第1章  住居需要者の変化 
第2章  住まい方・住様式
第3章  新しい集住形態
第4章  所有形態
第5章  住居デザインのキーワード
第6章  住宅メーカーへのヒアリング  
※ 第6章の内容につきましては報告書(既刊物)にてご覧いただけます

研究体制:
山畑信博 (東北芸術工科大学環境デザイン学科 助教授)
長谷川文雄 (東北芸術工科大学情報デザイン学科 教授)

(敬称略・肩書は当時のもの)


企業組織における就業形態の変化が個人の生活に及ぼす影響

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企業組織における就業形態の変化が個人の生活に及ぼす影響 目次

1.序章
2.高度情報システムと就業形態の変化
   2.1 テレワークの定義と形態
   2.2 テレワークの変遷
3.日本企業におけるテレワークの現状とインパクト
   3.1 本調査の目的とフレームワーク
   3.2 調査の結果
   3.3 アンケート調査の考察
4.個人の生活に及ぼす影響の考察
   4.1 個人側のテレワークの必要性と問題点
   4.2 個人の生活への課題と展望
5.終わりに

研究体制:
安達房子(立命館大学 博士後期課程1回生)

(敬称略・肩書は当時のもの)


高度情報社会におけるニュースの変容

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高度情報社会におけるニュースの変容 目次


1.方法
   1-1 研究課題
   1-2 オンライン・アンケート調査
2.調査結果
   2-1 回答者の特性(一般のインターネットユーザーとの比較)
   2-2 回答者のインターネット利用について
   2-3 WWWのニュース配信サービスの利用実態
   2-4 ニュースサイト非利用者の特性
   2-5 ニュースサイト利用者の不満
   2-6 ニュースサイト非利用者の利用しない理由
   2-7 インターネット利用とマスメディア接触時間の変化
   2-8 情報入手におけるインターネットとその他のメディア利用
   2-9 既存マスメディアに対する態度
結論

研究体制:
斉藤慎一(東京女子大学 助教授)

(敬称略・肩書は当時のもの)


コミュニティ放送の現状と地域コミュニケーションの可能性

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コミュニティ放送の現状と地域コミュニケーションの可能性 目次

1.問題意識と調査概要
   1. 問題意識
   2. 調査概要
2.開局状況
   1. 出資状況
   2. 開局の経緯
3.目指す姿
   1. 基本方針
   2. 自由記述に見る目指す姿の内実
   3. 地域問題の扱い方
4.市民スタッフについて
   1. 番組編成と市民スタッフ
   2. 市民スタッフの概要
   3. 市民スタッフ導入の理由
   4. 市民スタッフへの取り組みと課題
5.インタビューを踏まえたまとめ
   1. まちづくり・地域づくりとコミュニティ放送
   2. 「地域密着」とは
   3. 地域問題の扱い方と不偏不党の基準
   4. 市民スタッフに求められるもの
   5. コミュニティ放送と「地域社会の総合力」 

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 [ 資 料 ] 
    資料1 調査票
    資料2 単純集計表
    資料3 自由記述
    資料4 インタビュー

研究体制:
森谷 健(群馬大学社会情報学部 助教授)

(敬称略・肩書は当時のもの)


住十承知 ’98

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住十承知 ’98 目次

その1■住まいの種類と居住年数の関係
その2■注意して見る広告
その3■購入の際の重視点
その4■ご主人の通勤時間
その5■買い替えによる購入
その6■高齢者対応の設備
その7■定期借地権マンション
その8■超高層マンション
その9■環境共生住宅
その10■入居と家電購入時期の関係

本書は1997年冬に (財)ハイライフ研究所と(株)読売広告社によっておこなわれた、分譲マンション購入者を対象とする『住まいに関するお伺い』調査の項目中から、’98年のマンション購入者意識として取り上げておきたい10項目を選び、サマリーレポートとしたものです。
本棚に、あるいは机の隅にでも立てかけて置き、忙しい仕事の合間のコーヒーブレイクにお読みいただければと思います。あまりかしこまらず、楽しみながらお読みいただければ幸いです。(「はじめに」より)

研究体制:
(財)ハイライフ研究所
(株)読売広告社

(敬称略・肩書は当時のもの)




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