2009年度研究報告

食の健康と世代別食育支援展開に関する研究 ~食生活力が高齢者の生活を変える~|研究報告書

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第1章 高齢者の食育を考える前提と意義
第2章 高齢者の食育とは何か ~これまでの取組みと指針・提言~
第3章 高齢者食育の方向性
第4章 高齢者の食育を捉える枠組み
第5章 高齢者の食生活の実像
第6章 食生活力でみる高齢者の食育課題とアプローチ
第7章 高齢者の食育推進への提言



研究機関:財団法人ハイライフ研究所

研究体制:
新津重幸(高千穂大学理事・大学院教授)
丹野俊明((株)行動科学研究所 代表取締役)
高津春樹((財)ハイライフ研究所 専務理事) 他



食の健康と世代別食育支援展開に関する研究 ~食生活力が高齢者の生活を変える~|調査報告書

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Ⅰ.調査要領
Ⅱ.標本構成
Ⅲ.調査結果の概要
Ⅳ.食生活力からみた高齢者・次期高齢者の食生活
(付)アンケート票



研究機関:財団法人ハイライフ研究所

研究体制:
新津重幸(高千穂大学理事・大学院教授)
丹野俊明((株)行動科学研究所 代表取締役)
高津春樹((財)ハイライフ研究所 専務理事) 他




食の健康と世代別食育支援展開に関する研究 ~食生活力が高齢者の生活を変える~|ハイライフセミナー講演録

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第18回ハイライフセミナー

主催:
財団法人ハイライフ研究所

協賛:
社団法人日本セルフ・サービス協会
株式会社読売広告社


1.高齢者における食育アプローチの視点と本旨 ―食生活力
2.食生活力から見た高齢者の食生活意識と実像
3.調査結果を踏まえて見えてきたこと


発表:
新津重幸(高千穂大学理事・大学院教授)
丹野俊明((株)行動科学研究所 代表取締役)
高津春樹((財)ハイライフ研究所 専務理事)


都市圏居住の価値を探る|研究報告書

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第1章 研究概要
第2章 はじめに
  2-1 研究の目的
  2-2 研究体制
第3章 住民インタビュー調査
  3-1 調査目的
  3-2 調査の概要
  3-3 回答者プロフィール
  3-4 「いい」「好き」と思う場所に関する結果
  3-5 個人差、地域差の検討
第4章 住民にとって魅力ある場所とは
  4-1 住民が感じる価値・魅力の構造
  4-2 都市居住に求められる「5つの場」の提案
  4-3 今回の成果と課題・今後の提案について
第5章 まとめ
  5-1 調査結果に関する座談会・主なご意見
  5-2 まとめ



研究機関:財団法人ハイライフ研究所

研究体制:
添田 昌志 (LLP 人間環境デザイン研究所 グランドプランナー 工学博士)
若林 直子 (有限会社 生活環境工房あくと 代表取締役 工学博士)

研究幹事:
仙洞田 伸一 (財団法人 ハイライフ研究所 主任研究員)



幼児における「片づけ」行動の研究|研究報告書

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1章 研究概要
  1-1 研究の動機
  1-1-1 研究の動機(辰巳)
  1-1-2 研究の動機(木村)
  1-2 研究の目的と手法
  1-2-1 研究の目的
  1-2-2 研究の対象
  1-2-3 研究の手法
  1-2-4 研究体制
  1-3 研究の結果・結論
2章 フィールド調査報告
  2-1 調査園へのアンケート調査報告
  2-1-1 経営理念と片づけの現状
  2-1-2 調査園の片づけへの認識の整理
  2-2 各園の調査報告
  2-2-1 K保育園
  2-2-2 O保育園
  2-2-3 F保育園
  2-2-4 H保育園
  2-2-5 W保育園
  2-2-6 T幼稚園
3章 課題と仮説
  3-1 先行研究の整理と検討
  3-1-1 保育研究における先行研究
  3-1-2 幼児教育理論における片づけ論
  3-1-3 発達障害研究における片づけ論
  3-1-4 物と人との関係における研究
  3-1-5 辰巳による片づけ研究
  3-2 課題と仮説
  3-2-1 課題1「物的環境」の状態と、保育(生活)の質には相関があるのか
  3-2-2 課題2「片づけ」とはなにかの検討が必要である
  3-2-3 課題3 子どもの育ちと片づけの関係はどのようなものか
  3-2-4 課題4「片づけ指標」の試み
調査票案
物的環境
人的環境
総 合


研究機関:財団法人ハイライフ研究所

調査分析担当:
辰巳 渚(文筆家、こども環境学会正会員、共立女子大学非常勤講師)
木村 歩美(篠原学園専門学校専任講師、こども環境学会理事、前白梅学園大学・和泉短期大学非常勤講師)


研究幹事:
仙洞田 伸一(財団法人 ハイライフ研究所 主任研究員)




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