ハイライフ研究所 平成17年度研究報告
   食卓から見た家族間コミュニケーションに関する研究

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5分37秒

イントロダクション IT評論家 長谷川 文雄

本研究について:
新しい食卓のコミュニケーションのありかたを問う5つの研究テーマ

1.日本の社会における食事の形態はどんなふうに移り変わってきたのだろうか
2.現在、各地域で行なわれている食事の実態とは?
3.今日の食事のかたちと居住空間との関係とは?
4.地域と食事のありかたとの関連性はどうなっているのだろうか
5.豊かな「食卓ニケーション」を回復するために必要なこととは何か




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5分57秒

地域と食卓ニケーション 作新学院大学総合政策学部教授 檜槙 貢

1.地域と食卓ニケーション
2.地域社会の食卓とは何か
3.地域社会の食卓は社会資本
4.地域社会の食卓ニケーション
5.地域社会の食卓ニケーション課題




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16分34秒

食卓ニケーションの系譜 (株)シンク・コミュニケーションズ取締役 小山田 裕彦

1.食卓に関する研究
2.食卓形式の変化
3.食事内容と家庭の変化
4.食事の情景変化
5.食卓から見える風景




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20分46秒

居住空間からみた食卓 東北芸術工科大学環境デザイン学科助教授 山畑 信博

・昭和2年昭和58年の変遷
・アイランドキッチン
・共働き家族プラン
・自立家族の家




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54分15秒

1.今回の取材調査で印象深かった点は?
2.ヒアリング調査で印象深かった点は?
3.各研究の視点と「食卓ニケーション」の可能性について
4.新時代の「食卓ニケーション」とは?




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8分13秒

総括 IT評論家 長谷川 文雄

1.調査結果のポイント
2.新たな課題の発見
3.さらなる研究に向けて