2003年度研究報告

環境と都市のライフスタイルに関する研究

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環境と都市のライフスタイルに関する研究 目次

第1章 住宅市場の動向 
第2章 都心回帰と住まい方
第3章 地域における「エコ住宅」への取り組み
第4章 地球温暖化対策と住宅の課題
第5章 エコ住宅の普及について



研究体制:
中田 裕久 (財)ハイライフ研究所 客員研究員
市川 昭彦 (財)省エネルギーセンター
北川 泰三 (財)日本地域開発センター 主任研究員
小田 輝夫 (財)ハイライフ研究所 特別研究員
加藤 信介 (財)ハイライフ研究所
萩原 宏人 (財)ハイライフ研究所
高木麻紀子 (財)ハイライフ研究所

(敬称略・肩書は当時のもの)

現代家族のライフスタイルとストレス

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現代家族のライフスタイルとストレス 目次

第1章 研究の目的と調査データの概要[野沢慎司]
第2章 家族関係におけるストレスおよび満足感と社会的ネットワーク[野沢慎司]
第3章 夫妻間で生活満足度がズレる要因は何か[色川卓男]
第4章 母親(妻)の就労と家族関係の共同性[永井暁子]
第5章 妻が夫と同等あるいは夫以上に収入を得ている夫妻の関係[重川純子]
第6章 財布の紐と夫妻関係[木村清美]
第7章 夫妻の資産形成・資産に対する意識と妻のストレスとの関係[御船美智子]
第8章 【座談会】現代家族のライフスタイルとストレス -データ分析を振り返って-
巻末資料



研究体制:
野沢 慎司 (明治学院大学社会学部 教授)
色川 卓男 (静岡大学教育学部 助教授)
永井 暁子 (家計経済研究所 次席研究員)
重川 純子 (埼玉大学教育学部 助教授)
木村 清美 (大阪産業大学経済学部 教授)
御船 美智子 (お茶の水女子大学生活科学部 教授)
加藤 信介 (財団法人 ハイライフ研究所)
萩原 宏人 (財団法人 ハイライフ研究所

(敬称略・肩書は当時のもの)

「団塊世代夫婦の行方」に関する調査研究

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「団塊世代夫婦の行方」に関する調査研究 目次



Ⅰ・団塊世代の夫婦及び夫婦の関係
 1.数字で見る団塊世代と団塊世代の夫婦
 2.夫婦関係から見た団塊世代の夫婦
 3.新しい夫婦関係 -新しい自分との出会い-

Ⅱ・団塊世代夫婦の成長プロセスと特徴
 1.はじめに~団塊世代のライフスタイル・ステージのプロセス~
 2.青少年期~中高生、就職・大学生時代~
 3.若い夫婦時代~20歳代の生活事情~
 4.子育て・中年期の夫婦~30歳代の生活事情~
 5.中高年期の夫婦~40歳代の生活事情
 6.高齢者予備軍の団塊世代夫婦~50歳代の生活事情~

Ⅲ・団塊世代の夫婦の現在と変化の方向
 はじめに
 1.団塊世代夫婦世帯の実際~形成拡大と解体の方向性~
 2.家庭機能の変化(出産、育児、老親扶養、夫婦関係など)
 3.家族・世帯が抱える課題

Ⅳ・団塊世代夫婦の今。その実態と意識
 Ⅰ/団塊世代夫婦のプロフィール
 Ⅱ/団塊世代夫婦の実生活
 Ⅲ/団塊世代夫婦の生活意識
 Ⅳ/団塊夫婦の夫婦関係
 Ⅴ/団塊世代夫婦の不安

Ⅴ・団塊世代夫婦の危機とその行方
 1.現在の家族・世帯の傾向
 2.分化する団塊世代の世帯・家族
 3.まとめ・団塊世代夫婦の行方



研究体制:
立澤 芳男 (有)マーケット・プレイス・オフィス 代表
加藤 信介 (財)ハイライフ研究所
萩原 宏人 (財)ハイライフ研究所
高木麻紀子 (財)ハイライフ研究所

研究協力:
福與 宜治 (株)読売広告社 マーケィング本部
上野 昭彦 (株)読売広告社 マーケィング本部

(敬称略・肩書は当時のもの)

「定年期夫婦の”光”と”影”」に関する調査研究

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「定年期夫婦の”光”と”影”」に関する調査研究 目次

はじめに

Ⅰ.本研究の視点

Ⅱ.調査の概要

Ⅲ.分析結果の要約
 (Ⅰ)定年期夫婦における変化と
 (Ⅱ)変化への適応パターン
 (Ⅲ)定年期におけるストレスからの脱出-適応プロセス
 (Ⅳ)順調な適応への方法論
 付表 <各グループの特徴のまとめ>

Ⅳ.提言
 (1)定年期男性へ
 (2)定年期の男性を配偶者に持つ女性へ
 (3)行政へ
 (4)企業へ

Ⅴ.今後の課題



研究体制:
高橋洋一郎 (株)パワーウィングス
加藤 信介 (財)ハイライフ研究所
萩原 宏人 (財)ハイライフ研究所

研究協力:
福與 宜治 (株)読売広告社 マーケィング本部
上野 昭彦 (株)読売広告社 マーケィング本部

(敬称略・肩書は当時のもの)


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