持続可能な日本とスウェーデンを目指すパートナーシップ2007年とその向こう

持続可能な日本とスウェーデンを目指すパートナーシップ2007年とその向こう


開催日時:2007年1月28日(日曜日)  会場:環境学習情報センター 新宿中央公園内

主催: 持続可能なスウェーデン協会 Sustainable Sweden Association

共催:有限会社リボーンエコツーリズム・ネットワーク

協力:
環境エネルギー政策研究所ISEP
環境自治体会議COLGEI
株式会社 新評論
財団法人ハイライフ研究所

レーナ・リンダル氏
レーナ・リンダル氏
持続可能なスウェーデン協会 日本代表

ラーシュ・テューンベリ氏
ラーシュ・テューンベリ氏
スウェーデンエコ自治体協会(Sekom)会長市議会議員
ヘルシンボリの環境委員会委員長

トルビョーン・ラーティ氏
トルビョーン・ラーティ氏
持続可能なスウェーデン協会会長
ナチュラルステップ協働パートナー

伊波 美智子氏
伊波 美智子氏
国立大学法人琉球大学教授

増原 直樹氏
増原 直樹氏
環境自治体会議事務局次長

能村 聡氏
能村 聡氏
NPO法人環境エネルギー政策研究所

 

「今回の企画の意図」

レーナ・リンダル氏
持続可能なスウェーデン協会 日本代表

・持続可能なスウェーデン協会について
・スウェーデンはなぜ持続可能な社会づくりの先進国なのか
・持続可能な社会づくりは自治体からはじまる
・今回の企画の狙い
・エコ自治体の国際会議に向けて取り組み中
・「持続可能な社会」の概念を共有することの重要性
・ナチュラルステップについて

 

「スウェーデンのエコ自治体から
日本の皆様へお誘い」

ラーシュ・テューンベリ氏
スウェーデンエコ自治体協会(Sekom)会長市議会議員
ヘルシンボリの環境委員会委員長

1.ご挨拶
2.自己紹介
3.スウェーデンエコ自治体協会(SEKOM)について
4.スウェーデンエコ自治体協会(SEKOM)のビジョン
5.スウェーデンエコ自治体協会(SEKOM)のネットワーク
6.スウェーデンエコ自治体協会(SEKOM)のネットワーク2
7.スウェーデンエコ自治体協会(SEKOM)のあゆみ
8.スウェーデンエコ自治体協会(SEKOM)のあゆみ2
9.現在どんな活動をしているのか?
10.指標の例(ヘルシンボリとSekom)
11.現在どんな活動をしているのか?
12.国際的なパートナーシップ
13.国際的なパートナーシップ2
14.金山町(2007年1月23?24)
15.金山町での歓迎
16.金山町での視察・公演の様子
17.Sekomから日本の方々へのメッセージ
18.私たちがビジョンを共有すれば…
19.国際会議へのお誘い
20.さらに詳しい情報

 

「持続可能性を目指す日本との出会い」

トルビョーン・ラーティ氏
持続可能なスウェーデン協会会長
ナチュラルステップ協働パートナー

1.トルビョーン・ラーティー
2.写真
3.オーバトーニア
4.オーバトーニアの成功
5.ロベルシュフォルス
6.沿岸のコミュニティー(Coastal Community)
7.エコ自治体第5世代のコンセプト
8.ネットワークの全段階
9.写真
10.世界のエコ自治体のネットワーク211(The global Eco-municipalty)
11.オールドタウン
12.ストックホルム
13.グリーンゾーン
14.写真

 

「持続可能性を目指すスウェーデンとの出会い」

伊波 美智子氏
国立大学法人琉球大学教授

1.持続可能性をめざすスウェーデンとの出会い
2.写真
3.持続可能性を目指す
スウェーデンとの出会い=火の心を持った人との出会い
4.ZERI
Zero Emissions Research Initiative
5.高見幸子さん→森のムッレ教室→ナチュラル・ステップ→レーナさん→トルビョーンさん
6.レーナさん→トルビョーンさん→持続可能なスウェーデン・ツアー
7.持続可能なスウェーデン・ツアー 2003テーマ:環境教育、地域振興
8.写真
9.写真
10.なぜかホットする→WHY?→期待を裏切らない、誠実さがある
11.写真    

 

「日本の環境自治体の現状と展望」

増原 直樹氏
環境自治体会議事務局次長

1.日本の環境自治体の現状と展望
2.環境自治体会議とは?
3.環境自治体会議の活動
4.環境自治体会議の全国大会
5.町並み保全で知られる内子町
6.2006年5月 指宿会議フィールドワーク
7.共通目標の設定と測定
8.共通目標の測定(例)
9.地球環境・エネルギー
10.大気・交通
11.自転車のまちづくり(古河市)
12.自然環境・農地保全
13.世界遺産への指定の背景
14.有機資源が循環するまち
15.廃棄物・有害物質対策
16.福岡県大木町の省エネ教育

 

「持続可能な地域社会を創る
日本の環境首都コンテスト」

能村 聡氏
NPO法人環境エネルギー政策研究所
環境首都コンテスト全国ネットワーク

1.持続可能な地域社会を創る日本の環境首都コンテスト
2.欧州の地域環境エネルギー事務所を日本で目指す「平成のまほろば事業」
3.資料
4.資料
5.Market Facilitation Organization:人材、資金、ノウハウ、政策などの様々な不足要素を補い、つなぎ合わせ、全体を事業として成立させる組織、働きのこと。
6.ドイツの環境首都
7.日本のフライブルクをつくろう
8.ドイツ 自然・環境保護の連邦首都
(環境首都)コンテスト
9.日本の環境首都コンテストの具体的目的
10.持続可能な地域社会をつくる
日本の環境首都コンテスト
11.環境首都コンテスト全国ネットワーク
12.質問項目 1
13.質問項目 2
14.第5回 総合入賞自治体
15.人口規模別表彰自治体(第5回)
16.環境首都コンテスト 自治体の反応
17.飯田と新城
18.安城市総合計画
19.報 告 書
20.先 進 事 例 集
21.日本の環境首都コンテスト地域交流会
22.環境自治体をつくる 市町村長と環境NGOの戦略会議
23.挑戦ー地域から日本を変えるー

 

ワークショップとグループごとの発表と
質問に対する回答

トッミー・パーション氏
スウェーデンエコ自治体協会(Sekom)コーディネーター
環境戦略担当(エコストラテジスト) ヘルシングボリ自治体

ヘレナ・アンデルソン氏
環境戦略担当(エコストラテジスト)
ゴットランド自治体 Sekom会員自治体 1.ワークショップ(ディスカッション)の様子
2.ワークショップ発表(グループ1)
3.ワークショップ発表(グループ2)
4.ワークショップ発表(グループ3)
5.ワークショップ発表(グループ4)
6.ワークショップ発表(グループ5)
7.ワークショップの質問に対する回答(ヘレナ・アンデルソン氏)
8.ワークショップの質問に対する回答(トッミー・パーション氏)

 

最後の挨拶

ラーシュ・テューンベリ氏
スウェーデンエコ自治体協会(Sekom)会長市議会議員
ヘルシンボリの環境委員会委員長

トルビョーン・ラーティ氏
スウェーデンエコ自治体協会(Sekom)会長市議会議員
ヘルシンボリの環境委員会委員長


ハイライフ研究所のメールマガジン
公益財団法人ハイライフ研究所のウェブページにアクセスくださりありがとうございます。
ハイライフ研究所では新しい報告書や連載記事、無料セミナーのご案内を毎月2回メールマガジンにて配信しております。ぜひ購読をご検討ください。無料お申し込みはこちらから。

目次

 

公益財団法人ハイライフ研究所

アクセスランキング ベスト30